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2018年12月17日

地球温暖化による穀物生産被害は
過去30年間で平均すると
世界全体で年間424億ドルと推定(資料修正)

平成30年12月17日(月)
国立研究開発法人 農研機構
本部 広報部広報課
    田中 康治
 

   平成30年12月11日の14時00分に記者レク、15時00分に資料配付を行いました、標記の記者発表について、下記の点に間違いがありましたので、修正をお願いいたします。


3ページ目 「研究の内容・意義」の2

誤)

● 低下割合はそれぞれトウモロコシ4.1%、コメとコムギ1.8%、ダイズ4.5%であると推定されました
正)
● 低下割合はそれぞれトウモロコシ4.1%、コムギ1.8%、ダイズ4.5%であると推定されました

発表機関:農研機構、国立環境研究所、気象庁気象研究所

連絡先:
国立研究開発法人 農研機構
本部 広報部 広報課 田中、井戸原
〒305-8517 茨城県つくば市観音台3-1-1
TEL 029-838-8988 FAX 029-838-8982
●取材のお申し込み・報道発表へのお問い合わせ
https://pursue.dc.affrc.go.jp/form/fm/naro001/press【農研機構公式ウェブサイトへ】


訂正後プレスリリースは下記をご覧ください。
http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181211/20181211.html