ユーザー別ナビ |
  • 一般の方
  • 研究関係者の方
  • 環境問題に関心のある方
:2019/07/17 22:52:46

荒巻 能史

ARAMAKI Takafumi

氏名
荒巻 能史(あらまき たかふみ)
所属/職名
地球環境研究センター(炭素循環研究室)/主任研究員
研究課題
化学的手法による海洋の炭素循環の研究
学位の種類
博士(地球環境科学)
専門とする学問分野
化学,地学,水産学
専門とする環境分野
海洋環境,炭素循環,地球温暖化
個別研究課題
研究成果(誌上)
  • all
  • 査読付き 原著論文
  • 総説・解説
  • 書籍
  • その他
  • 第3巻 採水分析(溶存態) 第9章 炭素同位体比(Δ14C、δ13C)
    発表者 : 熊本雄一郎, 荒巻能史
    掲載誌 : 海洋観測ガイドライン, ページ番号なし (2015)
  • ポテンシャル水温と放射性炭素の鉛直分布に基づく日本海深層の鉛直拡散係数の推定
    発表者 : 千手智晴, 荒巻能史
    掲載誌 : 月刊海洋号外, (61):132-138 (2018)
  • 発表者 : Shoji K.(荘司堅也), Isoda Y.(磯田豊), Kuma K.(久万健志), Aramaki T.(荒巻能史)
    掲載誌 : 北海道大学水産科学研究彙報, 65(1):17-29 (2015)
  • 気候変動に伴う日本海の海洋環境変動に関する研究
    発表者 : 荒巻能史
    掲載誌 : 水産海洋研究, 83(2):128-129 (2019)
研究成果(口頭)
  • all
  • 研究発表
  • 研究講演
  • 日本海で進行する気候変動の影響
    発表者 : 荒巻能史
    学会等名称 : 2019年度日本水産工学会学術講演会春季シンポジウム「気候変動に対応できる水産工学イノベーションを探る」 (2019)
    予稿集名 : 同講演要旨集, 9-10
  • 日本海における人為起源二酸化炭素濃度の推定
    発表者 : 荒巻能史, 久保篤史, 中岡慎一郎, 熊本雄一郎
    学会等名称 : 日本海洋学会2018年度秋季大会 (2018)
    予稿集名 : 同予稿集, 208
  • 発表者 : 高澤嘉一, 荒巻能史
    学会等名称 : 大気環境学会中部支部公開シンポジウム (2015)
    予稿集名 : 公開シンポジウム「日本海及び北東アジア域における越境大気汚染の現況」講演要旨集
  • 気候変動に伴う日本海の海洋環境変動に関する研究
    発表者 : 荒巻能史
    学会等名称 : 日本海洋学会西南支部・水産海洋学会合同シンポジウム「日本海研究の現状と今後について」 (2018)
    予稿集名 : 講演要旨集,及び水産海洋学会の学会誌「水産海洋研究」に掲載予定とのこと
所の刊行物
委員会活動
  • 2012年度 : 海洋環境放射能調査検討会委員 (文部科学省 科学技術・学術政策局)
  • 2011年度 : 海洋環境放射能調査検討会委員 (文部科学省 科学技術・学術政策局)
  • 2011年度 : 非常勤講師(環境汚染防止論) (東京海洋大学海洋科学部)
  • 2010年度 : 非常勤講師(環境汚染防止論) (東京海洋大学海洋科学部)
  • 2009年度 : 非常勤講師(環境汚染防止論) (東京海洋大学海洋科学部)